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日本取り戻し運動と…グレイトなもの

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今日は。

寒さは続きます(ブルブル

ご機嫌如何でしょうか…アタクシ風邪もひかずに元気いっぱいです。

風邪は移ると思ったら移りますよ…だからアタクシは昔からそう思わないの。

風邪も抵抗力の低下からなりますから(免疫低下

免疫低下はストレスから来ますわ。

ストレスためないように

またストレスを感じないように心がけてますの。

その大きな要素は…きっとこれかなって→瞑想(腹式呼吸とイメージング

神様の活かす力が全身にみなぎるというイメージング。

この瞑想をやっているうちに微粒子と波動的な

物が見えるようになりました。

高まってくると金色です。

静止してません

波動ですから

揺らいでます。

これは何なのか知りたくて…知りたくて・・・

すると物理学者が微粒子と波動と言うのを書いてるのを読みましたの。

これなのだと思いましたわ。

そしてこれは肉眼で観てないのだと

…きっと霊眼ね・・・。

誰も教えてくれないが…きっと自然にわかると思っていたら・・・

行き当たりました・・・とても嬉しいです。

今から10年以上も前に薄っぺらい月刊誌…ええ~と…名前が出て来ない・・・

一派向け科学雑誌に物理学・・・量子物理学が店頭に出ていた時に

2回目はアインシュタインが表紙でした。

その前に買って読んだ物理学がチンプンカンプン…1項目読むのに前のページを引き返して

もう一度読みそして次に進む…相当時間がかかりました。

なぜこんな本を読んだかと言いますと

毎朝その書店の前を通る時

その本が外からわかるように展示されてました。

何故だか・・・その本と目が合うというか

目が行くというか・・・

毎朝・・・何日も続きました。

・・・これは買って読めってことだなと思って買いました。

頭痛くなる…物理学の簡単な歴史から始めっていました(確か・・・

・・・そういう訳で読みましたの…ヤレヤレ・・・解かったかわからないかは2の次

読むには読んだが・・・サッパリ覚えていない。


それからどのくらい経ったか覚えていないが

同じ書店にアインシュタインの表紙の

例の月刊誌が・・・。

また目が合ってしまった…が無視。

それからまた毎朝目が合う…ハッハ~んまた読めってことなのだ。

そしてまた読みました・・・その時は少しわかったつもりでもサッパリ・・・

しかしハッキリ覚えているのはニュートリノ。

ノーベル賞をもらった東大の小柴教授。

この実験施設はカミオカンデ。

神と丘(岡)

これに痛く関心と感動があった。

宇宙はるか彼方から物質を越えて届いたニュートリノ。

地球という物質を貫いて(超えて カミオカンデに届いたニュートリノ。


その頃微粒子と波動が観えていましたのでなおさらです。

物質を越えた・・・イヤ肉眼で見えないがその奥の奥にあるグレイトなものが・・・
実は最も重要なものと信じていたから

なんだか不思議に一歩近づた感じがした。


そんな事が10年ほど前にあったのでした。



今日はなんとなくこんな話になっちゃいました。

(アタクシがUFOや宇宙に関心を持つのも量子の世界は分からないが…其処にはきっと不思議を解くカギがあると思ってるのかもしれません)

そして愛国に関心があるのは…神様がこの地上に神の御心を国としてあらわしたのが日本であると信じてることが…日本取り戻し運動に繋がっているのです。


それでは・・・また・・・。


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